2011年2月3日木曜日

除霊とは

人生を生き切るうえで、必要かつ正法が具体的な命題をここかしこに織り込まれているテーゼです。萩原直樹に同調すれば、おのずと光の輪があなたの頭をそっと守ります。わからないことがあったら、どしどしアカデミー21まで。お待ちしてます。の磨き方を学んでください。このさい、だから、ね。

人生とは

楽しみながら啼くこと、さ。文字通り人によりけりで、人生行路を渡ってゆくわけですが、その船頭さん、
つまりあなたがこころの支配者であるということです。こころはコロコロと移り変わっていきますが、
本質は不動心・不退転のこころです。これが、わが師・高橋信次が説くところの正法、その極みなのでした。

その喩えにのっとっていえば、正法は、人間のバランスメーターであると同時に、大いなる道しるべ役なのです。

みなさんも、感得してください。いやさか。乞い願わくば、
正法
は、除霊・浄霊・昇霊・救霊・清霊を目指すものなり。かしこ。萩原直樹

2011年2月2日水曜日

こころ育て

節分を前に、大光院(群馬県太田市)にお参りしました。
節分会の準備が、整った院内に夕日が沈みはじめ,人の気配もなく、とても静かでした。
大光院は、神と仏が一体となり地域をお護りしてくださっています。
子育て呑龍(どんりゅう)さまとして多くの人に親しまれています。

先生は、「祝詞を唱えてもお経を読むもよし」と話され、天地祝詞を唱えました。

子育ては、母親育て・父親育て・夫婦育て・じぶん育てでもあります。

先日、ヒーリングサロン直伝直氣に、3歳くらいのお子さんを連れた方がいらした時のことです。

その仔は、お母さんと離れて、1時間以上ひとりで待っていました。
3歳児は、5分以上はじっとしていられないはずですが、とても楽しそうに、ひとり遊びをしながら待っていました。
施術が終わると、「おかあさん、遅かったね」とお母さんの太ももを、ぎゅっとだきしめて言いました。
お母さんは、「えらかったね。どうもありがとう」と、言いました。
お母さんが急いで身支度をしていると、「お母さん、おしっこ我慢していたの」と、静かに話しました。
お母さんは、「そうだったの、ごめんなさいね」と、言いました。
お母さんがコートを着ている時に、手袋を落としました。
その仔は、「お母さん落ちましたよ」と、言いました。

わたしは、じぶんの子育て中の時にはとても考えられないその親子の様子を見て、きっとすばらしい子育てをされているのだろうと、感心しました。
なぜなら、母親の言動は、とても穏やかでしたし、お菓子で落ち着かせるとか、静かにしなさいなどど、強制もしていませんでしたので、仔のストレスも感じられなかったからです。
ひょっとしたら、クリスタル・チルドレンなのかもしれませんね。
さっそくその母仔のことを先生にお話しました。
先生は、「仔の性格は、産まれる前から持ち合わせてもいるけれど、
後天的環境が、いい意味でも悪い意味でも仔に影響を与えている」と話されました。

夫婦の調和は、もちろんのこと、一緒に住まうオトナたちの日々の行動(想念)が、
この仔の情緒を育てているのだと想いました。
ずいぶんと、年も重ねてきたわたしですが、じぶんの想念の環境を整え、
こころ(想念)のシフトアップをめざして、これからはもっと、氣もちのやさしい氣だてのよい人になろうと、思わせていただきました。萩原先生の「天地祝詞」の言霊を読み上げていると、とても氣もちが安らぎます。ご購入は、画面右のワークショップをご参照ください。 萩原沙羅

2011年1月23日日曜日

萩原直樹の能力

ぼくは、アボロキティ・シュバラー(観自在能力者)です。

つまり超人的な知恵を発揮する人(霊止)です。
波動レヴェルは、9.999次元です。
人を人として正しく観るチカラを持ち併せています。

あなたも、その能力を持ち併せています。人ごとではありません。
是が非でも、勇氣をもってください、ね。とても大切なことです。

必要なことは、じぶんを愛することです。そしてなおさら他者を愛することです。

すべてはそこから始まります。ありがとう。萩原直樹



萩原直樹先生は、会ったことがなくても、お名前を聞いただけで、その方のお顔や、
カラダの状態を即座に観ることができます。
こちらが質問する前に答えが返ってきます。

遥か何百光年も彼方の星々と交信できるのですが、
念入りに何かを準備することなどありません。
必要とあらば、天候を司る大天使ウリエルにお願いして、
UFOが飛来しやすいように要請したりします。

今年のUFOツアーは、5月に予定しています。
興味のある方は、ページ右にあるお問い合わせフォームから、お気軽にどうぞ。萩原沙羅

2011年1月22日土曜日

萩原直樹の除霊

1月21日、大魔王パピアスマーラーは、4次元にある魂の収容所にあがりました。
イエス様のもと、反省的瞑想と感謝の祈りを徹底的に行います。
その悪霊は7.2次元の天使であったのですが、地球に産まれてきて不調和な生活をしていたために、地獄へ落ちました。

Nさんには、半年前に憑きました。Nさんはこころがやさしくてとても素直な方なのに、何故憑いてしまうのでしょうか?
と、萩原直樹先生に尋ねると、「楽をしたいとか、じぶんのことをやさしく見てほしいなど、

Nさんの想念の隙間にが入り込んできたのです」とのことでした。
日々の生活の中で、不調和な想いを描いてはなりません。不調和な考えが浮かんでいることに気がついたら、すぐにチャンネル変換をしてください。
除霊後のこのすがすがしさを思い出せばチャンネルを切り替えることができます。

つまり、ドグマティック・ドメスティック・ドラマティックな主人公にはなれないことは、TV鑑賞をしていなくてもおわかりのことでしょう。
「みなさん、ぜひドラマの脚本家になってください」(萩原直樹談)とは、あたらしい発案ですね。 萩原沙羅